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コンセプト|Concept

しあわせの真ん中へ

多摩センターの特別席

Brillia多摩センターの特別席 航空写真

「Brillia多摩センター」が誕生する「多摩センター」駅。
駅前にはビジネスゾーンやショッピングゾーンが広がり、コアシティとしての活気に満ちています。
この都市機能が集積したエリアを抜けて、徒歩10分。
住宅エリアの最前列が、「Brillia多摩センター」のリザーブシートです。
駅前から伸びる歩行者専用通路・ペデストリアンデッキに面してショッピングセンターやホテル、
アミューズメント施設などが並び、都市の楽しさ・利便性を感じられます。
この駅前の賑わいが、「Brillia多摩センター」の暮らしのバックステージになります。

大きな公園に囲まれて暮らす

多摩中央公園 鶴牧西公園 レンガ坂

「Brillia多摩センター」のすぐそばにある多摩中央公園は、パルテノン多摩と並び、多摩ニュータウンのシンボル的存在。
芝生広場と大樹、池を擁し、多くの人に親しまれています。
また近くには「鶴牧東公園」、「鶴牧西公園」、「宝野公園」、「鶴牧第三公園」と4つの公園もあります。
スケールの大きな緑の環境のまん中で、のびのびとした暮らしを送れます。

デザイナー

  • 庭に対する想いは人それぞれ。
    たくさんの想いを包み込む ランドスケープデザインを。

    E-DESIGN/ランドスケープ・デザイナー くつな ひろき 忽那 裕樹

    1966年生まれ。環境デザインスタジオE-DESIGN(イーデザイン)主宰。京都造形芸術大学、大阪市立大学非常勤講師、技術士(都市及び地方計画)。大阪府立大学緑地計画工学講座卒業。幅広く環境デザイン分野で活躍し、公園や広場の設計にたずさわっている。

    • 2001年堺市・鉢ヶ峯「自然ふれあいの森」公園プロポーザル最優秀賞(共同)
    • 2001年第16回神戸景観・ポイント賞(大日六丁目商店街及び周辺地域活性化事業)

    多摩ニュータウンの豊かな緑の中に誕生する当プロジェクトでは、周辺の大きな緑をそのまま敷地内に持ち込むのではなく、自然の素晴らしい要素を抽出しながら庭を形作ることをテーマとしました。
    その結果できたのが、ゾーンごとに異なる姿を見せるいくつものガーデンです。
    眺めて楽しむ人、遊ぶ人、育てるのが好きな人・・・。庭に対する様々な想いを受け止めるこのガーデンで、どこかひとつでも自分の好きな場所や風景を見つけてもらえたらと考えています。

    ※上記コメントは新築分譲時のものになります。
  • 多摩丘陵の大きな自然と共生する暮らしを。

    船田アーキテクツ/建築家 ふなだ てつお 船田 徹夫

    1989年~1991年、ミケーレ・デ・ルッキのスタジオStudio De Lucchi(イタリア、ミラノ)及びアントニオ・チッテリオのスタジオ Studio Citterio Dwan(イタリア、ミラノ)に勤務。
    有限会社船田アーキテクツ主宰。

    • 1993年東京都台東区 建築景観賞(平成5年度)
    • 1994年公益信託函館まちづくり基金・助成活動コンペ入賞
    • 2004年ひろしま街づくりデザイン賞

    当プロジェクトでは、多摩丘陵の大きな自然をいかに自分サイズの心地よさに転化出来るかをテーマとした設計を行っています。
    駅から緑の中を通ってマンションエントランスへ。自然の風合いを活かしたホールから通路を通って、自宅玄関へとたどり着く。
    つまり大きなものから徐々にヒューマンスケールの私空間へと移動しながら、快適さを実感することになります。
    そして自宅リビングの窓から多摩の緑や空など大きな自然に再会する。そんなサプライズも含め、この場所に住む喜びを感じて頂けたらと思っています。

    ※上記コメントは新築分譲時のものになります。

※上記の内容は分譲当時のHP・パンフレットに記載されている内容を基に掲載しており、現状と異なる場合があります。